人生焦燥
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人生焦燥

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最近、親から早く仕事を見付けろと催促された。

驚いたのは、僕はいつか卒業の直前になった。

僕は今どういう状況なのか。夜中三、四時まで寝る、日中11時12時ごろ起きる。僕が生きている場所は青島じゃなく、パシフィックのとある海島だそうだ。

毎日日本語の試験を準備したり、ビリビリのビデオを見たり、微博を読んだり、出前を注文したりしている、以上でほかならない。

自分が習ったプログラミング言語や、OSや、コンピューター原理や、インタネット原理や、ソフトウェアエンジニアや、全ては空に通り過ぎた白雲のように、静かに消えてしまった。残るのは成績点数だけで、知識はほぼ残っていないのだ。昔うまくできる英語も今薄い証明書になる限り、どこでも役に立てなくなった。まだ本気で学習している科目は日本語だけだが、試験の日が迫るので、今は心が焦って止まらない。

こんな僕は、絶対に仕事が見つからないだろう。

以前の自分を思い出すと、今の自分が本当にダメになったなぁと思った。小学校の時は郵便局のモノマネがやったのだ。生徒たちの机のとなりに円柱形のポテチの空箱を付けて、それをポストにして、僕が郵便配達員を演じた。中学校の時は歌を歌うことが大好きので、よく舞台の上にいって演ずた。小説を好きだったので、学校の刊行物に小説を投稿したこともあった。高校の時は小説を書き続けた一方、日本語とプログラミングの興味も育て始めた。

でも、大学生になった後、僕は完全のニートになった。

どれだけニートしていたか。コースがない間に、三日間で出かけなくて、ずっと寮内にいて、二十四時間の16時間はパソコンおよびスマホを見る、あまりの時間は寝るだけだった。

唯一やったことと言えば、二年の時iOSのアプリは一つを作った、三年の時クラスメートと一緒にサイトを作るのコンーテストで一等賞をもらっただけ。

あとは美術のバイトで何百元を稼いだ。

Githubでは目に立てる項目が一つもないし、本当にダメ人間ですね。

山ほどのプレシャーを背負ってる感じがします。

僕は何の価値があるのか、もし企業は僕に金をくれたら。

彷徨って止まらない。

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